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2006.03.29
難しいことは
難しいことは わからないけど
すべてにおいて 愛というものは
ほら 数学ででてくる問題の
2つの円が重なってできる
オムレツみたいな形のとこに似ている
AかつBとかいう アレ
重なっているトコが大きすぎても
息苦しい
でも 小さすぎても又、何だか
あなたとの関わりが少ないようでさみしい
別になくても自分は自分なんだけど
それなしでは少しもの足りない
人という個性は
どこかしら だれかとまじわっていないと
ありえない部分だって持っているんだと思う。
すべてにおいて 愛というものは
ほら 数学ででてくる問題の
2つの円が重なってできる
オムレツみたいな形のとこに似ている
AかつBとかいう アレ
重なっているトコが大きすぎても
息苦しい
でも 小さすぎても又、何だか
あなたとの関わりが少ないようでさみしい
別になくても自分は自分なんだけど
それなしでは少しもの足りない
人という個性は
どこかしら だれかとまじわっていないと
ありえない部分だって持っているんだと思う。
2006.03.27
なんとなく・・だらだら
3月27日 すっごい晴れ
朝からとってもいい天気だったんだけど。
昨日夜、パパが古本屋で買ってきたマンガが
とっても気になって。
朝から家事をしながら、ダラダラ読んで、
子供の相手をしながら、またチラチラ読んで。
全然家事をしなかったわけじゃないんだけど、
こう、「○○しながら」っていうのはいまいち
充実感がないなぁぁぁ。
本当に今日は色々と欲張ってしまいたいぐらいの
いい天気だっただけに、一日が終わってしまう今ごろ
になって後悔しています。
のほほほんとしていたといえば、それまでだったのかもね。
朝からとってもいい天気だったんだけど。
昨日夜、パパが古本屋で買ってきたマンガが
とっても気になって。
朝から家事をしながら、ダラダラ読んで、
子供の相手をしながら、またチラチラ読んで。
全然家事をしなかったわけじゃないんだけど、
こう、「○○しながら」っていうのはいまいち
充実感がないなぁぁぁ。
本当に今日は色々と欲張ってしまいたいぐらいの
いい天気だっただけに、一日が終わってしまう今ごろ
になって後悔しています。
のほほほんとしていたといえば、それまでだったのかもね。
2006.03.26
午前5時30分
午前5時30分
鳥の声が私に決断をせまってるみたい
テーブルの上のマグカップ
リビングに飾ったポスター
チェストの上の写真たて
なんだか急にしらじらしく見えた。
君とは進む道がちがったかも?って
いまさら、いい加減な感傷ね
進むべき道なんて最初からなかった
留まることがあっても
決して前には進めない関係だった。
鳥の声が私に決断をせまってるみたい
テーブルの上のマグカップ
リビングに飾ったポスター
チェストの上の写真たて
なんだか急にしらじらしく見えた。
君とは進む道がちがったかも?って
いまさら、いい加減な感傷ね
進むべき道なんて最初からなかった
留まることがあっても
決して前には進めない関係だった。
2006.03.26
私の方が・・・
「私の方が彼よりずっと・・・尽くしてきた。
もっと甘えさせてほしいのに。」
恋が行き詰まっている時に聞くセリフ
でもね・・・
彼は間違っていない。
それはあなたの思い違い。
あなたは彼を選ぶべきじゃなかった。
探しきれなかった、あなたの負け。
恋してしまったあなたの負け。
もっと甘えさせてほしいのに。」
恋が行き詰まっている時に聞くセリフ
でもね・・・
彼は間違っていない。
それはあなたの思い違い。
あなたは彼を選ぶべきじゃなかった。
探しきれなかった、あなたの負け。
恋してしまったあなたの負け。
優しい言葉をかけるのは簡単なこと。
相槌を打つことはもっと簡単なこと。
大切なのは同じ目線
ただじっとそばにい続けること。
誰でも出来そうで出来ない、
真の優しさ。
相槌を打つことはもっと簡単なこと。
大切なのは同じ目線
ただじっとそばにい続けること。
誰でも出来そうで出来ない、
真の優しさ。
この場所で話した、もしもの話。
いつか現実になったらその時に
またココで会うことにしよう。
私達の
この次のもしものために。
いつか現実になったらその時に
またココで会うことにしよう。
私達の
この次のもしものために。
2006.03.26
忘れ物
忘れ物
日中、取り入れたままにした
洗濯物を取りに部屋に入ると
そこはお日さまの匂いに溢れていた。
優しい、温かいお日さまの忘れ物だ。
ぼくは、
ぼくは何を迷っているのだろう。
本当は気付いているはずの決心に
誰か、半ば強引に背中を押して
欲しかった。
日中、取り入れたままにした
洗濯物を取りに部屋に入ると
そこはお日さまの匂いに溢れていた。
優しい、温かいお日さまの忘れ物だ。
ぼくは、
ぼくは何を迷っているのだろう。
本当は気付いているはずの決心に
誰か、半ば強引に背中を押して
欲しかった。
2006.03.26
仰ぎみた空
仰ぎ見た空
冬の空はまだ遠くて
どこかはてなく悲しさが漂って
私を伏し目がちにさせるけど
今このパタパタと聞こえる春の足音は
たくさんの希望と新鮮な不安、
そして何かを予感させる新たな出会いがありそうで
柔らかいにおいがする3月の空は
少しひんやりした、
フローズンフルーツのような匂いがする
冬の空はまだ遠くて
どこかはてなく悲しさが漂って
私を伏し目がちにさせるけど
今このパタパタと聞こえる春の足音は
たくさんの希望と新鮮な不安、
そして何かを予感させる新たな出会いがありそうで
柔らかいにおいがする3月の空は
少しひんやりした、
フローズンフルーツのような匂いがする
2006.03.25
はじめまして・・かな
Poem・Poemのブログデビューです。
こうなると、常に詩を書くぞっていう気構えで
いないと・・・というプレッシャーがありますが・・・
とりあえず、よろしくです。
こうなると、常に詩を書くぞっていう気構えで
いないと・・・というプレッシャーがありますが・・・
とりあえず、よろしくです。
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