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ほんの一瞬

2006年 04月30日 10:32 (日)

ほんの一瞬 目を細めたでしょ。
私の事 だんだん愛しくなったんじゃない?
   本当は。

くしゃみだなんて言わせないよ
だって私、かわいくなったんだもん。
         ・・・あなたのおかげで
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テーマ : 恋愛詩
ジャンル : 小説・文学

私は・・・

2006年 04月29日 10:26 (土)

私は、
愛される強さを知っている
愛しくて、苦しくて、はかなくて、
それでも愛される

そんな熱くてせつない気持ちを知っている。

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ジャンル : 小説・文学

「左手」

2006年 04月23日 22:54 (日)

「左 手」

ずっと一緒にいたい
導くわけでもなく
もたれかかるわけでもなく

 寄り添うこと
 力になること
 刺激し合うこと

そう 必ず何げない形で笑っている
小さい小さい協同の幸せで

 私はあなたの左手になりたい

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あなたの・・・

2006年 04月20日 22:00 (木)

あなたの持つ すべての空気が
私にとって ここちよい酸素になる事を
感じずには いられないの

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ジャンル : 小説・文学

倫理学(改訂版)

2006年 04月19日 21:01 (水)

  倫理学(改訂版)

あなたとの出会いにより
私の心はまるでスポンジの様に
たくさんの気持ちを吸い込んでいきました。

なんだかしんないけど、しょっぱい気持ち
ほんとの事の半分だけ、うそついちゃった言葉
綺麗にみせようとして くじいちゃった足指の涙
そして そして
気付かないうちに覚えてた、優しい目のひかり

どんどんと変化していく私に、人として
大きく優しくなっていくステップを感じずにはいれません。

愛よりも、恋よりも人生観や宇宙よりも広い空間の中で?
いいえ
私とあなたの倫理観の中で
確かに私は脱皮を繰り返して育っているのです。

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ジャンル : 小説・文学

何だか 私・・・

2006年 04月13日 10:52 (木)

何だか 私・・・
幸せすぎて 涙もろいんだ。
のどの奥 キリキリさせながら
少し微笑んで泣いてるの。

こんな優しい気持ち  初めて。
ありがとう 。

テーマ :
ジャンル : 小説・文学

届かない・・・

2006年 04月07日 01:19 (金)

のばした右手がとどかなかった。
追いかけようと、前のめりに3センチ
プライドが邪魔して進めなかった。
私が自分を押し殺しても
それでも一緒に歩いていける・・・なんて
そんなの無理だとわかっていた。

でも・・・そばにいたかった。
ふと、何かの瞬間に
突如としてぐっと、私達の関係が
身近になるんじゃないかと思えたから。
少しでも同じ「楽しい」を共感していたかった。

がんばってねぇぇぇ

2006年 04月06日 01:15 (木)

4月6日 晴れ
今日から慣らし保育がスタート。2時間ほど預けて
すぐ迎えにいくんだけど、私にとっても保育所ママデビューの日
だわ。
すっごいドキドキ・・・・
子供を他人に任せるという、初めての体験、子離れの第一歩は
悲しくて、せつなかったなぁ。
園に送って帰るとき、すっごい後ろ髪ひかれて心配で泣きそうに
なったよ。

園に行くようになったら、少し自分の時間が出来ていいかなー
なんて思っていたけど、想像以上に私今、さみしいなぁ。
子を持つ親ってみんなこんな、せつない気持ちになったのかな。
そしてこれからどんどん、自分の知らない世界を見て育っていく
のを見続けていくんだよね。
なんだか、ずるいよぉって思ってしまうなぁ。
まさしく、「親のエゴ」満開な私。
しっかりしてほしくて1年早く、保育所という形で外に出したのに、
この寂しさにどっぷりつかまって
「保育所に入れたの、はやまったかなあ?」
なんて軽く後悔している。大丈夫かいな・・・。

ありがとう

2006年 04月05日 00:59 (水)

産まれてくれてありがとう。
ママとパパを選んでくれてありがとう。
こんな単純な言葉でしか、あなたたちに
感謝の気持ちを伝えられないけど・・・
どうか健やかに微笑んで。
時々この感謝が薄らいで
多くをのぞんだり、イラだったりするけれど・・・

ありがとう、ありがとう 心から
私達を親にしてくれた、最高の幸せを。
ありがとう。パパとママ、2人の宝物

今日、

2006年 04月04日 00:38 (火)

今日、たくさんの驚きと感動を
目のあたりに出来たのは、
ぼく達の子供の目になって
世界を堪能したから。

大人になっていくにつれて
心の脱皮を繰り返して来た私達
見れなくなった世界はまだまだ存在しているはず。
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